PC Auditorの特長|製品紹介|S&Jコンサルティング

PC Auditor の特長 PC Auditor の特長

PC Auditorの特長

・サーバ不要でコスト削減
・アプリケーション型はインストール不要
・CSVファイルなので自社で加工が容易
・SIerが独自サービスを提供するアライアンスも可能



アプリケーション型(手動で実行、インストール不要)アプリケーション型(手動で実行、インストール不要)

・P2Pソフト検出
・P2Pソフト無効化
・業務ファイル検索(ファイル名、プロパティ、全文検索)
・メール(タイトル、本文、添付ファイル)
・OS基本情報
・ソフトウェアライセンス情報
・ソフトウェアインストール情報
・Windowsサービスパック、パッチ適用、未適用情報
・ウイルスワクチンソフトインストール情報
・Adobeソフトウェアバージョン、更新設定情報
・Java(JRE)更新設定情報
・IE(Internet Explorer)閲覧履歴、パスワード関連情報
・USBメモリ使用履歴
・システム情報検出(BIOS、CPU,メモリ、ドライブ)

常駐型(インストール必要)常駐型(インストール必要)

・P2Pソフト(ファイル交換ソフト)の検出、無効化
・WindowsやOfficeその他のライセンス情報
・業務ファイル検索(全文検索、プロパティ、ファイル名)
・Windows Updateの設定情報
・ウイルスワクチンインストール情報
・MACアドレス、IPアドレス、NICカード名称
・起動されたP2Pソフトを停止
・インストールされたソフトを報告
・USBメモリの挿入検知、利用情報、利用停止
・印刷情報

LinkIconPC Auditor でできること(例)

PC Auditor でできること
アプリケーション型PCAuditor

・自宅PCで使われているP2Pソフトを検出
・自宅PCで使われているP2Pソフトをゼロにする
・自宅PCに保存されている業務ファイルを検出
・自宅PCに保存されている業務ファイルをゼロにする

常駐型PCAuditor

・社内PCからの情報漏えいを監視
・操作ログの監視状況から、USBメモリの利用禁止を個別PCに実施
・社内PCの資産管理やライセンス管理の大幅なコスト削減

※PCAuditorを使ったサービスや結果に基づく運用業務が必要な場合があります。

LinkIcon新型インフルエンザなどのBCP発動時の利用

新型インフルエンザなどのBCP発動時の利用

①自宅PCの検査、安全性確認(アプリケーション型)
②業務ファイルを会社からUSBメモリなどで移動
③メールなども自宅PCへ転送
④自宅勤務終了後、業務ファイルの残存確認(アプリケーション型)

※1台分のライセンスは3ヶ月有効、ライセンス数全体は1年間有効
※常駐型で自宅作業期間のみの監視もできます